How to Combine Neo Pixcels With Bezelie 6beta

ベゼリー開発キット 6beta にフルカラーシリアルLED「NeoPixcels」を組み込む手順です。

100 Views
How to Combine Neo Pixcels With Bezelie 6beta
9 Steps
Supplies
Embed
1
Neo Pixcels Ring (16連)を用意します。https://www.switch-science.com/catalog/1537/ 裏面から4本のケーブルをハンダづけします。Data Out(写真の青ケーブル)だけは独立させ、GND(茶ケーブル)、5V DC (赤ケーブル)、Data Input(黄ケーブル)の3本はまとめておくと楽です。

Neo Pixcels Ring (16連)を用意します。www.switch-science.com/catalo… 裏面から4本のケーブルをハンダづけします。Data Out(写真の青ケーブル)だけは独立させ、GND(茶ケーブル)、5V DC (赤ケーブル)、Data Input(黄ケーブル)の3本はまとめておくと楽です。

2
5V DCの2つの端子の間が、LEDのゼロ番なので、ここがボディの真後ろになるようにケーブルをまとめます。

5V DCの2つの端子の間が、LEDのゼロ番なので、ここがボディの真後ろになるようにケーブルをまとめます。

Recommended For You
3
Neo Pixcel RingのData Input(黄ケーブル)を、Arduino MicroのGPIO6番につなぎます。

Neo Pixcel RingのData Input(黄ケーブル)を、Arduino MicroのGPIO6番につなぎます。

4
NeoPixcelRingの5V DCはArduino Microの+5Vに、GNDはGNDに接続します。

NeoPixcelRingの5V DCはArduino Microの+5Vに、GNDはGNDに接続します。

5
ベゼリーの目を光らせるため、WS2812Bを2個連結します。GNDとGND、5V DCと5V DC、Data OutputとData Inputをつなぎます。写真では楽をするためブレッドボードを使ってますが、もちろん直接ハンダ付けでも構いません。

ベゼリーの目を光らせるため、WS2812Bを2個連結します。GNDとGND、5V DCと5V DC、Data OutputとData Inputをつなぎます。写真では楽をするためブレッドボードを使ってますが、もちろん直接ハンダ付けでも構いません。

6
頭部にWS2812Bを仕込みます。後頭部のスリットからケーブルを外に出します。

頭部にWS2812Bを仕込みます。後頭部のスリットからケーブルを外に出します。

7
NeoPixcelRingのData Outputを、頭部のWS2812BのData Inputに接続します。これでNeoPixcelsの0番〜15番がRingに、16番〜17番が目に割り当てられます。

NeoPixcelRingのData Outputを、頭部のWS2812BのData Inputに接続します。これでNeoPixcelsの0番〜15番がRingに、16番〜17番が目に割り当てられます。

8

NeoPixcelRing(WS8212B)の制御プログラムはAdaFruitがGitHubに公開しています。変数NUMPIXELSにはWS8212Bの数を指定してください。github.com/adafruit/Adafruit_…

9
以上で完了です。お疲れ様でした。

以上で完了です。お疲れ様でした。

keyboard shortcuts:     previous step     next step
Comments
0 COMMENTS
View More Comments